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“パックス・ジャポニカの時代を見据えた、戦略的M&Aの創造”

当社の企業理念

 バブル崩壊後、日本経済は長い不況期を耐えてきました。そして今、ようやくその不況期のトンネルを脱しつつあります。“パックス・ジャポニカ”とは、まさに再び日本経済が世界に向けて繁栄を遂げる時代を表し、私たちはその時代が到来することを確信しています。ご存知のように、「パックス・ブリターナ」「パックス・アメリカ」は、大英帝国、アメリカ合衆国が世界にその繁栄を拡大した時代であり、時の企業は今で言う「M&A」を手段として世界に拡大していきました。

  私たちジャグワーズブリッジのメンバーは、これまで国内外のM&A、及びグローバルな証券ビジネスを豊富に経験してきた実績があります。
 お客様企業が“パックス・ジャポニカ”の先駆者となるべく、私たちの持つM&A実務ノウハウ、グローバルなネットワークを最大限に駆使して、戦略的M&Aを創造し実現していくことが私たちの使命です。
私たちジャグワーズブリッジのメンバーは、顧客利益に忠実であり続けるために、次の7つの企業理念を大切にしています。

7つの企業理念
私たちジャグワーズブリッジのメンバーは、顧客利益に忠実であり続けるために、次の7つの企業理念を大切にしています。
1. 中立性と独立性(Neutrality & Independency)
3. 柔軟性(Flexibility)
5. 強さ(Toughness)
7. 継続(Continuity)
2. 迅速(Promptness)
4. 創造力と発想力(Creativity & Imagination)
6. 信頼(Fidelity)
 私たちは、いかなる系列にも属さない中立的立場の下に、顧客利益の最大限の実現のため、迅速かつ柔軟に業務を遂行し、顧客の信頼に応えうる誠実で強力なパートナーであり続けたいと考えます。
 
ジャグワーズブリッジのシンボルマークについて
私たちのシンボル・マークは「橋上で鍵を守るジャガー」です。マークには次の思いが込められています。
ジャグワーズブリッジのシンボルマーク
「ジャガー」
強さ、聡明さ、素早さ、しなやかさ、孤高(中立性・独立性)を意味し、弊社のアドバイサーとしてあるべき姿を現しています。
「鍵」
情報を守る、次への扉・顧客の心の扉を開く、成功の鍵を意味し、私たちがお客様からお預かりする信頼を現しています。
「橋」
成功への架け橋、取引の橋渡しを意味し、私たちが手掛けるディールを現しています。

代表者略歴
赤松 泰一 Akamatsu Yasukazu
取締役会長(Chairman&CEO)
東京大学経済学部卒業後、エール大学Industrial Administration留学。大和證券株式会社金融法人部、調査部、国際部を経て大和証券スイス社長、アメリカ大和証券社長、大和証券取締役国際副本部長、大和投資顧問専務取締役、フィデリティ・ジャパン代表取締役社長などを歴任。インベストメント・バンキング、国内・外のファンド経営をはじめ各種のクロス・ボーダー・ビジネスの経験を有しております。
赤松 泰一
高橋 邦典 Takahashi Kuninori
代表取引役社長 (President&CEO)
横浜市立大学大学院修士課程終了後、HSBCのエコノミストを経て、大和証券(現大和証券SMBC株式会社)入社、同社ロンドン現地法人駐在後、M&Aチーフディールメーカーとして15年活躍、その後2000年に独立し、22年のM&Aの実務経験があります。その間、大型のクロスボーダー案件も含め、100件を超える成約実績があります。国際経済学会、金融学会の正会員で大学、公的機関で講演多数。
高橋 邦典

榎本 恭博 Enomoto Yasuhiro
監査役 (Statutory Auditor)
京都大学法学部卒業後、司法試験合格。 旭川地裁判事補、最高裁判所調査官、司法修習所教官、 東京地裁判事を経て、大手上場会社の顧問弁護士等を歴任。会社法、証券・金融業務に詳しい。
榎本 恭博
 


 
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